事例紹介CASE STUDY

医業

クリニックの節税対策や今後、後継者に引き継ぐ際の準備などができた

T様 クリニック経営 55歳

課題

個人でクリニックを開業していて、収益が順調に伸びつつある。

さらなるクリニックの成長に伴う税金対策が心配である。

方策

医療法人の設立をメリット・デメリットをご説明しながらご提案。

院長先生のご納得をいただいたうえで、法人化のお手伝いをした。

「生命」を扱う仕事だからこそ、信頼ある経営課題への取り組みを。

医業は一般の企業とは違う社会的使命が課せられています。
「生命」を扱う仕事であるため、法規制に則りながら、経営課題にも取り組まなければなりません。
真摯な取り組みが必要とされるからこそ、医業コンサルタントである私たちは信頼できる相談相手であるべきだと考えます。

担当社員

大浦 吏博

医業課 課長

大浦 吏博

ooura rihaku

医療専門の課となりますので、毎月の監査に関しても数値だけではなく、医療機関ならではのレセプトの分析も行っております。
医業コンサルティングについて
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