事例紹介CASE STUDY

経理アウトソーシング

専務が苦手な会計資料の整理から
解放されました

Y様 建設業 48歳

課題

経理担当者が退職し、その後専務が経理業務を行おうとするも、何をすれば良いかわからない。

方策

経理代行センターを紹介。毎月会計帳票を郵送してもらい、経理代行センターが記帳を代行。

今まで不透明だった企業の実態が把握できるようになりました。

経理代行センターからの定期的な経営状況報告で可視化した部分もあり、より状況を把握できるようになりました。
専務が振込や請求書の発行は可能だったため、経理代行センターの業務の中から必要なものだけ受注頂きました。

担当社員

今西 威之

社員税理士
経営管理室 室長

今西 威之

imanishi takeyuki

会計事務所業界でもAIやRPAといったロボットをいかに活用できるかによって、効率面や収益性に大きな差が出る時代となりました。 これら技術をお客様が活用できるかできないかはお客様自身の業績面にも大きく影響を与えることが予見され、我々自身がそういったノウハウを蓄積し、お客様に提供していくことは会計人にとっても今後大きな使命になることを痛感しております。 我々はそのような責務を怠ることなく、お客様にとって一番あった経理のプラットフォームを構築することをお約束します。
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