事例紹介CASE STUDY

MAS監査

共通の目標に向かって働くことで、
仲間意識が強くなりました

I様 建設業  39歳

課題

社長が営業マンの現状把握をできていない。

営業マンの行動が遅い等のクレームから、顧客離れが発生している。

利益率管理が行われていないため、代理店によっては薄利の場合がある。

方策

クレームを無くすための営業マンの行動管理をおこなった。

具体案として、単月の行動計画を作成してもらい定期的に進捗確認を行った。

目標意識を共有することは会社全体の活性化に繋がります。

営業マンが行動計画を作ることで、社長はそれをもとに社員の行動を確認し、互いのコミュニケーションが増えました。
社内の活性化を図るために出来る事は色々あります。経営者のパートナーとして、一緒に成長していければと思っています。

担当社員

小谷 潤

経営コンサルティング課 主任

小谷 潤

kodani jun

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