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農業コンサルティング

このような方が対象です

  • 農業参入したい企業
  • 農業経営者(個人・法人)

内容

  • 顧問先とのマッチング → 商品開発・販路拡大
  • 担い手経営塾等各種セミナー・講習会
  • 農業法人化事前相談・シミュレーション
  • 集落営農組織の運営相談・支援

このようなメリットがあります

  • 農業経営アドバイザーが農業分野における税務・会計相談はもちろん、売上支援の相談等アグリビジネスの経営参謀としてエネルギッシュに対応しており、安心感・信頼感をご提供致します。
  • 自分で生産したものを、自分で売れる楽しみを実感できます。

契約までの流れ

(1)面談・ヒヤリング

(2)お見積のご提示

(3)ご契約

年間の流れ(法人設立の場合)

基本的に月次顧問契約となっております。

■農商工マッチングへの掲載お申し込みはこちらから

業務担当代表よりご挨拶

農業コンサル リーダー

第二監査部 部長

高 元仁


農業経営者の高齢化問題をはじめ、様々な農業構造改革の波を真正面から受け止め、時代に必要なインテリジェンスと理性・感性を発揮し、全力で農業経営者の皆様のサポートをしていく所存です。

日本の農業経営の健全化に貢献していきます。

 

よくある質問

農業をやる時、何を作れば儲かりますか?

基本的には市場に出回っているもの(米・野菜等)は、バイヤーから値を叩かれ、利益は見込めないでしょう。

希少品種等他では見かけないものを作らなければならないと思います。

しかしながら、生産だけにこだわらなければ、作ったものを加工して付加価値を上げれば高く売ることが可能ですので、やり方次第で儲けを出すことは可能です。

農業金融にはどのようなものがありますか?

農業金融には、肥料や飼料購入の為の運転資金や、機械、施設の改良、取得のための長期資金など多数の金融があります。

詳しくはこちらの農林水産省のこちらのページをご覧ください。

http://www.maff.go.jp/hokuriku/keiei/pdf/seidosikin_3.pdf

農事組合法人の運営方法を詳しく知りたい。

農事組合法人は、株式会社等とは違い、農業生産の協業を図る法人です。農業生産の協業を主にしているため、そこで働く組合員は原則として農民の方となります。

農事組合法人制度の概要や設立の流れ等、詳しくは以下の農林水産省ホームページをご覧ください。

http://www.maff.go.jp/

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